さり気ない大人の カフス プレゼント

日常のスーツをスタイルアップする「カフス」

カフスボタン(カフリンクス)はスーツスタイルで許される数少ないアクセサリーの一つです。
袖元を華やかに見せたり、少し格式張って見せたりすることが出来る便利なツールです。
ファッション性が高く、いつものスタイルにプラスすることで、さり気ない大人のオシャレを演出します。
ご自身でおつかいになるのはもちろん、女性から男性へのプレゼントとしても人気があります。
ご主人、友人、ご家族などの誕生日プレゼントや就職祝いなどのギフトにいかがでしょうか?

 

2017y04m07d_1330377692017y04m07d_131541614

2017y04m07d_131240398 2017y04m07d_1312336862017y04m07d_131150448ka

2017y04m07d_131211503 2017y04m07d_131109000 2017y04m07d_131125480 2017y04m07d_131055969

2017y04m07d_131049033 2017y04m07d_131103041 2017y04m07d_131224223 2017y04m07d_131202991

2017y04m07d_133313956 2017y04m07d_131040696 2017y04m07d_1310332742017y04m07d_131027650

2017y04m07d_131011978 2017y04m07d_1309425712017y04m07d_1309580352017y04m07d_131001739

2017y04m07d_130951427 2017y04m07d_1313441262017y04m07d_131729265

 

 

今すぐAmazonJYUGEMU108で購入する

 

カフスとは日本ではカフスボタン、またはカウスボタンとも呼ばれたりしますが、 正式にはカフリンクス(cufflinks)といいます。 もともとはドレスシャツやワイシャツ、ブラウスの袖口(カフ/cuff)を留める(リンク/link)ためのアクセサリーでした。 当サイトでは名称についてはカフスで統一していきます。

カフスは17世紀フランスで始まったとされています。 その時代は袖を装飾するのにレースやリボンを用いていましたが、 それらの代わりにゴールドやシルバーボタンを金属製の鎖でつないだもので留めるようなったそうです。 それがカフスの起源といわれています。

当時、カフスはハンドメイド製のものが多く上流階級のものとされていましたが、 18世紀半ばから19世紀ごろにかけて起こった産業革命によって大量生産が可能となり、 一般にも普及していきました。 しかしながら実のところ、カフスに関する情報は少なく、 起源について詳しいことはわかっていないとのことです。

引用  http://worldcufflinks.jp/

 

 

 

こちらの記事も人気です

コメントは受け付けていません。